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新たな文化芸術創造活動の創出に向けて ~日本・中国・韓国の実演芸術の現在と未来を問う

開催地区
ジャンル その他
開催日 2018年3月17日(土) 【終了】
時間17:00~19:30
会場 昭和音楽大学 南校舎C511
料金 無料(要事前申し込み)
問合せ先 Tel 044-953-9858 FAX 044-953-6652n215-0004 神奈川県川崎市麻生区万福寺1-16-6 nopera@tosei-showa-music.ac.jp
ホームページhttp://www.tosei-showa-music.ac.jp/opera/
詳細情報 昭和音楽大学舞台芸術政策研究所・オペラ研究所では、舞台芸術をめぐる国や行政あるいは世界の動向をとらえ、わが国の舞台芸術およびオペラの発展に寄与するべく活動をおこなっています。
 今回、東アジア地域での文化芸術による国際交流が必要な現状を踏まえ、大規模な協働の実現による新たな文化芸術創造活動を展望するために、日本・中国・韓国3か国の劇場や団体で、オペラを通じて実演芸術創造の第一線に携わるリーダーを招き、国際シンポジウムを開催します。

登壇者
下八川共祐(公財)日本オペラ振興会常務理事
銭程 ハルビン大劇院CEO、天津大劇院CEO
イ・ギョンジェ ソウル市オペラ団団長

モデレーター 石田麻子(昭和音楽大学舞台芸術政策研究所所長)

中国語・韓国語逐次通訳あり

会場案内地図

〒215-0021 神奈川県川崎市麻生区上麻生1丁目11−1
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